ユーザーレビュー一覧(全15件 平均:4.5)
「英語の大嫌いなわたしにぴったり!」 2004-11-07
「カタカナ英語でも適当な発音なんかじゃない!」 2004-12-31単語1つ単体なら発音記号を勉強したら、それなりに読めるように
なるかもしれない。しかし実際に英語を使うときは、
当然ほとんどの場合たくさんの単語が連なってるわけです。
その際に「リエゾン」「同化」「短縮」などが現れるのだが、
もちろんこの本は対応できています。
この本と一緒に「耳慣らし英語ヒアリング2週間集中ゼミ」で
勉強するとさらに発音のリズムやイントネーション等もわかると
思いますよ。
「海外生活で思いました」 2005-09-18その昔、韓国に2年間住んでいたことがあり、最初の頃は英語と身振り手振りがメインで意思の疎通をしていて思っていたこと。
韓国人の英語は不思議と上手に聞こえる。私には聞き取りにくかったくらい。
それは、やっぱり発音の仕方、そして、英語単語の表記の仕方にアリかと。
韓国はパッチムで、英語の発音に近い表記の仕方をするからそのまま覚えている。
だから、正直メモに綴りを書いてもらうと「わからん」と言われることも多かったけど。
日本人はメモとペンを持たせたら恐らく世界で英語は使えるんじゃないかというくらい、文法や綴りには長けていると思う。
もちろんそれも大事で、実際には助かったことも多いけど。
例えば、「ビタミン」と表記しているのを極端に「バイタミン」と表記して覚えると、その方がよっぽど英語圏では通じると思うんですが。
「ウォーター」→「ゥワラ」
「バッテリー」→「バタリー」みたいに…。
だれか、そういう本出してー。
と思って、アマゾンを検索したらありました。
購入する前に書店で立ち読みをしましたが、使えます!
小学校低学年のあたりの教育に取り入れたらいいのに…。というか、この表記で普及したらいいのに。
「こんな本を待っていました!!」 2006-11-23
「とんでもなく面白くてとんでもなくためになる」 2007-07-02