ユーザーレビュー一覧(全3件 平均:3.5)

「ビバ大作!」 2007-04-19
レビュアー:north_agri(26人中20人が参考になったと回答)
中国共産党と仲良しな“庶民の王者”池田大作先生の力作。
池田大先生の目線は常に遠い未来を向いている。
ぜひ、公明党なんてチンケなところに収まらず世界平和のためにユートピア思想で頑張ってもらいたいと心の底から思っている。
池田帝国バンザイ!創価学会バンザイ!
是非とも政界を完全に支配し、デージンを沢山排出してもらいたい。

「ちょうど、小説が書かれてから、五年後の1976年かな行かしてもらったのは。」 2006-06-26
レビュアー:行け!トム・ジョーンズ(20人中2人が参考になったと回答)
高校時代の友達が是非にということで、最初はあまり気が進まなかったのですが、きれいな大学、学生中心の大学があるんだと、そう感じました。その創価大学の様子が描かれているんですって。感動、感激。わたしも教育学を目指していた頃で、中央体育館のお隣の塔で、展示物がありました。真・善・美が当時学んでいた主流でした。そこに牧口常三郎という人は、利・善・美を唱えた。もう新鮮でした。そして、学生が生き生きとしていました。なんという大学なんだというのが最初の印象でした。もう、30年前ですね。ああ、なつかしや、創価大学。

「創価大学」 2008-03-20
レビュアー:ひろ(8人中0人が参考になったと回答)
創価大学の章には、創立の淵元・意義・精神が詳しく述べられている。
創立者の人生最後の仕事とする教育。その仕事に懸ける情熱の結晶が
昭和四十六年四月二日、
大学として形作られる!