「セルビア語常用6000語 (常用6000語シリーズ)」の関連書籍一覧
直接関連する書籍(強いつながり)

中島 由美[著]
白水社
¥ 2,835
単行本
売上ランク:202546位
2002-06
ユーザーレビュー 平均:4.0
クロアチア語ではなくセルビア語の本です
私には役立ちました
一冊で二度美味しい
左の関連書籍の関連書籍(弱いつながり)

長束恭行[著]
情報センター出版局
¥ 1,890
単行本
売上ランク:120614位
2007-02-01
ユーザーレビュー 平均:4.0
使えました!
クロアチア人と仲良くなれる

天城 桜路[著]
東洋出版
¥ 1,680
単行本
売上ランク:207428位
2005-03
ユーザーレビュー 平均:5.0
とにかく充実度においてリッチな本
自分は好きです・・・
私も好きです。
桜路さん&その著書を支持
カリスマ的な個性を感じる

柴 宜弘[著]
岩波書店
¥ 777
新書
売上ランク:26587位
1996-05
ユーザーレビュー 平均:4.5
なぜセルビアは悪役にされたのか。
ルーマニアおじさん:ユーゴスラヴィアって?
ユーゴスラビアは何故崩壊したのか。セルビアだけが何故悪者になったのか
バルカン地域の歴史が分かりました
民族自決の限界(同日一部修正)

木村 元彦[著]
集英社
¥ 735
新書
売上ランク:77633位
2005-06
ユーザーレビュー 平均:4.5
著者は、おそらく日本で唯一ユーゴ内戦を語る資格を有するライターである
セルビアとコソボ
ヨーロッパで続くもう一つの「拉致問題」
国際社会の光の当たらない、もう一つの「民族浄化」
第三次世界大戦は1999年にコソボで始まった

多谷 千香子[著]
岩波書店
¥ 735
新書
売上ランク:145007位
2005-10
ユーザーレビュー 平均:4.5
この内戦を象徴する言葉である「民族浄化(ethnic cleansing)」の使い方に疑問はあるが…
ボスニア戦争の概説書としても秀逸
ユーゴスラビアの「分解」はどうすすんだのか?
「民族浄化」の歴史

奴田原 睦明[著] 岡 真理[著]
白水社
¥ 2,625
単行本
売上ランク:226214位
2002-07
ユーザーレビュー 平均:4.0
アラビア語の文法・語彙の基本習得はこの一冊でOK
「エクスプレス」で学びたい人にお勧めです
アラビア語を専攻してます

中川 裕[著] 中本 ムツ子[著]
白水社
¥ 2,940
単行本
売上ランク:159812位
2004-01
ユーザーレビュー 平均:4.5
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