「クロアチア (文庫クセジュ)」の関連書籍一覧
直接関連する書籍(強いつながり)

柴 宜弘[著]
岩波書店
¥ 777
新書
売上ランク:31709位
1996-05
ユーザーレビュー 平均:4.5
なぜセルビアは悪役にされたのか。
ルーマニアおじさん:ユーゴスラヴィアって?
ユーゴスラビアは何故崩壊したのか。セルビアだけが何故悪者になったのか
地域、民族の歴史を踏まえた労作
民族自決の限界(同日一部修正)

柴 宜弘[著]
河出書房新社
¥ 1,890
単行本
売上ランク:21294位
2006-04-13
ユーザーレビュー 平均:5.0
「バルカン」の理解を助ける分かりやすい啓蒙書

ジョルジュ カステラン[著] アントニア ベルナール[著] Georges Castellan[原著] Antonia Bernard[原著] 千田 善[翻訳]
白水社
¥ 999
単行本
売上ランク:373438位
2000-05
ユーザーレビュー 平均:3.0
スロベニアの概要を述べてはいるが・・・・・

地球の歩き方編集室[編集]
ダイヤモンド社
¥ 1,575
単行本
売上ランク:133494位
2007-04-07
ユーザーレビュー 平均:4.5
クロアチアへ読者を誘う良質の一冊
きれい!
クロアチアに旅行したくなる本

長束恭行[著]
情報センター出版局
¥ 1,890
単行本
売上ランク:33254位
2007-02-01
ユーザーレビュー 平均:4.5
使えました!
クロアチア人と仲良くなれる
旅先で大活躍
是非活用してください!

大桑 千花[著]
産業編集センター
¥ 1,365
単行本
売上ランク:319873位
2007-09
ユーザーレビュー 平均:4.0
軽いタッチのクロアチア旅日記
クロアチア旅行がより楽しくなる
写真は綺麗だけど
バカンスを手元に

天城 桜路[著]
東洋出版
¥ 1,680
単行本
売上ランク:78292位
2005-03
ユーザーレビュー 平均:5.0
天使な小生意気、将来を担う真/新の国際人、末オソロシイ旅人
すごい威力(魔力?)
とにかく充実度においてリッチな本
私も好きです。
自分は好きです・・・

ジェイティビィパブリッシング
¥ 1,300
ムック
売上ランク:116428位
2008-12-19
ユーザーレビュー 平均:4.0
写真満載☆団体旅行者必携!?

蔵前 仁一[著] 渡邉 義孝[著] 森 優子[著] 杉江 真理子[著] 石井 光太[著] 小島 剛一[著] 井生 明[著] 田中 真知[著] 旅行人編集部[編集]
旅行人
¥ 1,260
雑誌
売上ランク:-
2009-12-01

木村 元彦[著]
集英社
¥ 735
新書
売上ランク:65640位
2005-06
ユーザーレビュー 平均:4.5
著者は、おそらく日本で唯一ユーゴ内戦を語る資格を有するライターである
セルビアとコソボ
ヨーロッパで続くもう一つの「拉致問題」
第三次世界大戦は1999年にコソボで始まった
現地の様子が伝わってきます
左の関連書籍の関連書籍(弱いつながり)

多谷 千香子[著]
岩波書店
¥ 735
新書
売上ランク:41053位
2005-10
ユーザーレビュー 平均:4.0
ボスニア戦争の概説書としても秀逸
ユーゴスラビアの「分解」はどうすすんだのか?
この内戦を象徴する言葉である「民族浄化(ethnic cleansing)」の使い方に疑問はあるが…
入門書としてはいいが…
「民族浄化」の歴史

Jeanne Oliver[著]
Lonely Planet
¥ 1,992
ペーパーバック
売上ランク:57288位
2005-03
ユーザーレビュー 平均:4.5
Can we find missing part?
クロアチア最高
クロアチアへ行くならこれ!

坂口 尚[著]
講談社
¥ 612
文庫
売上ランク:31813位
1996-07-12
ユーザーレビュー 平均:4.5
お勧めです
この本は生涯私の書棚にありつづけるだろう
ユーゴスラヴィア:モザイクの悲劇
何故ユーゴなのか
短編の名手坂口尚の初長編作品「石の花」

木村 元彦[著]
集英社
¥ 600
文庫
売上ランク:128718位
2000-09
ユーザーレビュー 平均:4.0
私達の幸福、彼の悲劇
ビフォア・ザ・レイン
ただのファンです。
ファン必読だが、ちょっと甘い
フットボーラーの軌跡

木村 元彦[著]
講談社
¥ 1,680
単行本
売上ランク:24231位
2007-02-16
ユーザーレビュー 平均:5.0
現代史を感じ取れる稀有なサッカー・ノンフィクション
「悪者見参」に並ぶ素晴らしい1冊
フットボール大好き!
旧ユーゴ問題を追い続ける「町のニイちゃん」世界に目を向ける。著者は日本が誇るルポライターだ。
政治がスポーツに与える影響について書かれていると感じました






