「いま、もう一つの素粒子論入門 (パリティブックス) (パリティブックス)」の関連書籍一覧
直接関連する書籍(強いつながり)

南部 陽一郎[著]
講談社
¥ 1,155
新書
売上ランク:1727位
1998-02
ユーザーレビュー 平均:5.0
素粒子論の入門書
揺るぎ無き偉大な知性の証明
素粒子物理学の発展史
恐るべき説明力

小林 誠[著]
講談社
¥ 861
新書
売上ランク:11213位
1997-06
ユーザーレビュー 平均:4.0
数学的素養がないと理解できないとされる反物質
ノーベル賞受賞記念ということで
ノーベル賞受賞増刷!序論だけでも、ぜひ
CP対称性が破れているから反物質が無いことの説明

広瀬 立成[著]
講談社
¥ 1,029
新書
売上ランク:58453位
1994-02
ユーザーレビュー 平均:4.0
わかりやすい解説書

益川 敏英[著]
岩波書店
¥ 1,260
単行本(ソフトカバー)
売上ランク:10737位
1995-10
ユーザーレビュー 平均:5.0
標準理論の構築者ならではの視点
ノーベル物理学賞受賞おめでとうございます。

小柴 昌俊[著]
講談社
¥ 945
単行本(ソフトカバー)
売上ランク:101075位
2002-11-21
ユーザーレビュー 平均:5.0
02年ノーベル賞受賞者の業績が記される。若い方にお薦め
小柴先生とニュートリノ

広瀬 立成[著]
講談社
¥ 1,029
新書
売上ランク:18612位
2006-02
ユーザーレビュー 平均:4.0
最先端。でも判りやすい。
対称性の破れとは?

南部陽一郎[著] H・D・ポリツァー[著]
工作舎
¥ 1,260
単行本
売上ランク:27133位
2008-11-13
ユーザーレビュー 平均:4.0
「理論物理屋は如何にアイディアを思いつくのか」が語られる対談集&インタビュー

渡辺 靖志[著]
培風館
¥ 3,675
単行本
売上ランク:254557位
2002-04
ユーザーレビュー 平均:5.0
面白い
素粒子論の教科書というより一般教養書

高瀬 正仁[著]
岩波書店
¥ 777
新書
売上ランク:3183位
2008-10
ユーザーレビュー 平均:5.0
岡潔は数学と言う世界での最高の詩人であった。不世出の大天才詩人であろう。
新しい岡潔入門書
岡潔は数学と言う世界での最高の詩人であった。不世出の大天才詩人であろう。
数学的知性への憧れに応える書
数学の魅力と言うより魔力を!

広瀬 立成[著]
講談社
¥ 861
新書
売上ランク:94441位
2003-03
ユーザーレビュー 平均:3.5
真空のエネルギー:無から有を生じる
宇宙・素粒子の本じゃない?
左の関連書籍の関連書籍(弱いつながり)

山田 克哉[著]
講談社
¥ 1,092
単行本
売上ランク:174202位
2003-07
ユーザーレビュー 平均:4.5
量子力学へのリベンジ!
理系(電気や物理)の学生にお勧め!
電車の中で、深い思想の淵に陥りたい人への推薦書

田崎 秀一[著]
講談社
¥ 945
新書
売上ランク:172767位
2000-04
ユーザーレビュー 平均:4.5
本当は統計力学の本だと思います
可逆性から不可逆性を導く
不可逆性の理解の一つの到達点

W. ハイゼンベルク[著] E.M.リフシッツ[著] P.A.M.ディラック[著] E.P.ウィグナー[著] H.A.ベーテ[著] O.クライン[著] W. Heisenberg[原著] 青木 薫[翻訳]
筑摩書房
¥ 998
文庫
売上ランク:86518位
2008-01-09
ユーザーレビュー 平均:4.0
量子論の巨人達が「物理学の中で、実際やってみて、特に楽しかったこと」を語る。

湯川・朝永生誕百年企画展委員会[編集] 佐藤文隆[監修]
京都大学学術出版会
¥ 1,575
単行本(ソフトカバー)
売上ランク:9016位
2008-11-25

志村 五郎[著]
筑摩書房
¥ 2,310
単行本
売上ランク:137603位
2008-06
ユーザーレビュー 平均:5.0
世界的数学者の自伝
「向こう側」の世界はすばらしい!

小柴 昌俊[著]
朝日新聞社
¥ 1,050
単行本
売上ランク:243171位
2002-12
ユーザーレビュー 平均:4.0
反面教師的な本
傍若無人、本音で語る“物理屋“の世界
小柴昌俊氏の自伝的な本
人物がおもしろい

広瀬 立成[著]
講談社
¥ 945
新書
売上ランク:218952位
1989-08
ユーザーレビュー 平均:5.0
ていねいな展開

九後 汰一郎[著]
培風館
¥ 4,725
単行本
売上ランク:235008位
1989-07
ユーザーレビュー 平均:5.0
一番わかりやすい場の量子論のテキスト
素核理論の方は必携といっても過言ではないかと



