
【1~3日以内の発送(土日祝除く)】在庫:多 ※現在庫のみ 種別:CD 椎名林檎×斎藤ネコ 解説:1998年にシングル「幸福論」でメジャーデビューを果たした後、2003年より”東京事変”のヴォーカルとしても活躍する”椎名林檎(しいな りんご)”。その個性的かつ過激な世界観で唯一無二の存在感を放ってきた。本作は前作「加爾基 精液 栗ノ花」より約4年ぶりとなるソロ・アルバム。これまでヴァイオリン演奏や編曲などで参加してきた”斉藤ネコ”が全曲の編曲と指揮を担当し、国内トップクラスのプレイヤーらが集結。クラシックやジャズ、ラテンやタンゴなどの要素を巧みに取り入れたサウンド・スタイルでエンターテインメントに富んだ楽曲が満載。映画「さくらん」のエンディング・テーマで”椎名純平”とのデュエット・ナンバーや新録曲、セルフカバ 特典:ステッカー3点、コースター入り 内容:ギャンブル/茎/錯乱(TERRA ver.)/ハツコイ娼女/パパイヤ
マンゴー/意識/浴室/迷彩/ポルターガイスト/カリソメ乙女(TAMEIKESANNOH ver.)/花魁/夢のあと/この世の限り 販売元:EMIミュージック・ジャパン JAN:4988006210028 発売日:2007/02/21 登録日:2006/12/06 邦楽J-POP